2008.10.19 Sunday │ 15:38
ブログをリニューアルします。
| おしらせ | comments(0) |
こどもぶろぐこどもとおはなしと、たのしいことのブログです。
2008.09.26 Friday │ 22:42
I'm frog
![]() 学校でFireworksを習った。 お昼に見てたカエルとはずいぶん違うけど、習作として作ったカエルです。 文字のとこ、ほんとはI'm a frog.ですね。 最近おとなぶろぐとこどもぶろぐをあまり書いていません。 なぜなら改造中だからです。 絵を描く前に額縁を作るタイプ。 小説書く前にタイトルと人物名決めるタイプ。 ここのアドレスのkodomoをblogにすると改造している過程が見られるけど、べつにおもしろくないと思います。文章書いてないし見た目あんま変わらないし終着点見えてないし。 あと、Internet Explorerでどう見れてるかまったく確認してません。 ぶろぐを書かなくなったかわりにmixiへの書き込みが増えました。
| たのしいこと | comments(0) |
2008.09.17 Wednesday │ 01:23
オタマの足
4日間見ないうちに、オタマたちの足が立派になってでかいカエルっぽくなってきた。
どうしても足を注視してしまい、ランチを食う気になれない。 オタマはかわいいのに、カエルはダメみたい。 あまがえるはかわいいんだけど、巨大ガエルはきもちわるい。
| たのしいこと | comments(0) |
2008.09.09 Tuesday │ 19:49
オタマ
9月に入り、職業訓練校に通っています。
で、ランチタイムに公園でひとり池を眺めながらおにぎりを2つ食べるのが習慣です。 ![]() 足が生えかけてるけど、この写真では見えないと思う。 ちっちゃいのがちょいちょいっと生えてるんだけど。 友達に観察スケッチを提案されて、それはとってもおもしろそうだ!と思った。 けどランチタイムなのでおにぎりをたべるのに忙しいし、午後の授業に遅刻するといけないので、自粛することにしました。 この写真じゃ、何ガエルの子どもかもよく分かんないねきっと。
| たのしいこと | comments(0) |
2008.08.30 Saturday │ 14:52
雷
わたし雷は好きなほうだけど、こないだの一晩中のは恐かった。
いいおはなしだ。 和尚さんでお医者さんなんて、すごい兼業だなあ。 病気、死に際、死後の弔いまで。
| おすすめ図書 | comments(0) |
2008.08.21 Thursday │ 20:59
土偶プロジェクト000
![]() 土偶プロジェクトに向けて動き出した。 今日は100均で紙粘土2種類とニスを買ってきて、お母さんがむだにしまってくれている使用済みのビンを勝手に拝借して鉛筆立て的なものを作った。 紙粘土の乾燥具合や絵の具との相性を実験するためだ。 同時に、これは『わが町はるひ』シリーズ作品001でもある。 ![]() 紙粘土の質感がファンシーで気に入ってしまい、ニスを塗りがたい。
| たのしいこと | comments(0) |
2008.08.21 Thursday │ 20:49
映画『僕のピアノコンチェルト』
![]() 監督:フレディ・M・ムーラー スイス ドイツ語 公式サイト 見てるとき感想の1文を思いついたんだけど、忘れちゃった。 本物の天才ピアニスト(12歳)が主演の、おもしろい映画でした。 フレディ・ムーラー監督。名前覚えたいけどムリそー。 フレディ・ムーラー、フレディ・ムーラー。スイス。 BGMとして1枚手元に置いておきたいくらいピアノが良い。 音楽は、音だけより映像と一緒のほうがたのしい。 もうずいぶん、つまらない映画を見ていない。 たいがいおもしろい。 でももっとアニメが見たい。 近所のレンタル屋には、ジブリと日本のテレビアニメとスヌーピーとバーバパパくらいしかない。 お金持ちならアマゾンクリックしまくれるのにな。 最近ぶろぐになんか書こうとるすとき、おとなとこどもを分けられなくなってきた。 いつかくっつけようかにゃ。
| おすすめ図書 | comments(0) |
2008.08.21 Thursday │ 12:04
ちいさい恐竜
しっぽがピカピカ青くひかる、小さなトカゲを庭で見つけた。
ピカピカというよりヌラヌラ? 群れて泳ぐ系の小さい熱帯魚みたいだった。 あんなきれいなの初めて。 つかまえて飼おうかと思いましたが、あるいはつかまえて尻尾を切って逃げるところを見ようと思いましたが、両手が荷物でふさがっていたので愛でるだけにしておきました。
| たのしいこと | comments(0) |
2008.08.12 Tuesday │ 15:18
アニメ映画『春のめざめ』
![]() 監督:アレクサンドル・ペトロフ 原作:イワン・シメリョフ『愛の物語』 ロシアが舞台の、思春期の男の子の愛とか恋とか葛藤とかのおはなし。 油絵が動く。 特典映像で知ったのだけど、光る板に油絵の具をのせて描いてる。指で! ガラス絵手法と言うらしい。 ガラス板の下から光を当てて白いキャンバスにしている。 使う色は少ないけど、重ねて深みを出すんだって。 絵を描いたら撮影して、また消してちょっと変えて撮影して、というのを繰り返して動かすらしい。 すごいなあ。 絵は、具体的な動きからいきなり抽象(精神)的な表現にふわっと変わったりする。 美術作品。 うごく油絵。 ただ、多分原作を読んでもおもしろくなかっただろうな、というテーマでした。 文章自体が好きだったらおもしろいだろうけど。 原作者とと監督の対談がある。おもしろい。 大変オトクだ。 原作者「アニメにリアリズムは必要ない。」 監督「コンピューターは仕事を簡単にするというのは幻想です。」 原作者「簡単に仕事ができる方法があるなんて思えないんだ。」 手法自体がその作品のおもしろみなら、簡単さがおもしろい、みたいな場合もありえると思うけど。 あと、コンピュータを使う人が「仕事を簡単にしたい」という理由で使ってるとは限らなくて、『アズールとアスマール』のようなアニメはコンピュータがなきゃできなかった。 道具の選択肢が増えただけだと思う。 とにかくアニメのいいとこは、要らないものを捨てちゃって要るものだけで作れるところ。 アニメ作ったことなんてないけど。見てていいとおもうところ。好きなところ。 別のアニメ見ようと思ったけど、木を植えた男が見たくなった。
| おすすめ図書 | comments(0) |
|
|
カレンダー
カテゴリー
記事のタイトル
最近のコメント
過去の記事
プロフィール
リンク
QRコード
その他
|
(c) 2008 Yumiko Kosuge & rararan.com All rights reserved. |